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どのような仕事内容の変遷があったかについて

本郷 智祥は大学の経済学部卒業後、都内にいくつかの視点と本部を持つ不動産会社に勤務し、一貫してその会社に勤めています。最初の仕事内容は、折り込みチラシをポスティングしたり、販売会の準備をしたりということでした。アシスタント的な立ち位置として、営業マンのサポートをすることもありましたし、見込み顧客にテレアポを取るために電話をすることもありました。これは、他の会社の営業マンとほぼ変わらないと思われます。

そうして、支店勤務を経て、支店に来たお客様に物件を紹介したり、インターネットで申し込んだ見込み客にアプローチをするなどの、営業活動を行います。最初こそ、契約書の用意などを自分で行っていましたが、営業アシスタントが基本的に行いますので、自分は顧客への説明や契約事項の確認、契約書などの手続きを行うことになります。

本郷 智祥が入社して5年程度で部下がつくようになり、10年で中堅社員になります。現在ではマネージャーとして支店のとある営業部門をまとめる、大規模な支店のナンバーツーになっています。
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